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「minette」はフランス語で「子猫ちゃん」という意味です

ペットシッターminette(ミネット)は大切なペットたちを心を込めてお世話いたします

 こんなとき・・・

旅行や急な用事、怪我、病気などでペットのお世話ができない。

お散歩させたくても体調が悪くて行けない。

毎日帰宅が遅く長時間のお留守番をさせてしまっている・・・

など、お困りになった経験はありませんか?

 

ペットシッターはペットホテルとは違いペットたちをお預かりするのではなく、資格を持ったシッターがお宅に訪問してお世話をするサービスです。いつもと同じ生活環境でお留守番をするのが、ペットにとってもお客様にとっても「安心」なのではないでしょうか。

また、長期間お留守にされる場合、人の出入りがあることで防犯にもつながります。

 

  

  ≪安心して大切なペットのお世話をお任せいただけるよう信頼関係を大切にします≫

 

 ペットシッターminetteはお客様が心から安心してお任せいただけるよう、打ち合わせが重要だと考えております。

「大切なうちの子」を託すのですから、どんなことでも気兼ねなくお申し付けください。

 

 

 

***ワンちゃん、猫ちゃんの他、小動物さん(ウサギ・ハムスター・チンチラ・インコなど)のお世話も承ります***

***介護中のペットのお世話もご相談ください***


当店における新型コロナウイルス感染予防・防止対策

 

ペットシッターminetteでは、お客様や当店スタッフへの感染リスクを排除し安全の確保を最優先するとともに、安定したサービスを継続してご提供できるよう、社会情勢に応じて迅速な対応を検討、実施をしてまいります。

 

・アルコール消毒薬による手指消毒

・お客様宅への訪問時におけるアルコール消毒の徹底

・お客様宅におけるマスクの着用

・ペットシッター個人による感染予防対策の徹底     


椎間板ヘルニア

ダックスやコーギーなど胴長の犬種がなりやすいと言われていますが、トイプードルなどの小型犬は大型犬に比べてなりやすい傾向にあるそうです。

 

先日、突然ブルブル震えだし怯えたようにフセて動かなくなったエルモくん。

翌日動物病院で診察してもらったのですが診断には至らず帰宅。帰宅後短時間のお散歩をして部屋に戻ると、ヘナヘナ~と後肢に力が入らなくなりました。

直ぐに再受診しレントゲン撮影。診断は椎間板ヘルニアグレード2(軽度の麻痺)でした。

現在投薬と安静を言い渡され経過観察中です。カートでのお散歩はお許しが出ているので外へ連れ出していますが、超つまらなそうです。

 

椎間板ヘルニアの原因は加齢や遺伝的なものに大きく分けられますが、リラックス状態からの激しい動きでなってしまうこともあるそうです。興奮しやすいワンちゃんは注意が必要ですね。

一度症状が落ち着いても再発の危険性の高い病気で、早期発見、治療が重要です。

・じっと体を丸めて動かない

・体を触ったり抱き上げようとしたときに「キャンッ」と鳴く

・散歩や運動、ジャンプなどを嫌がる

・歩くときにふらつく

・足の甲を引きずる

など、愛犬の様子がいつもと違う、おかしいなあと思ったら迷わず動物病院へ連れて行きましょう。